症状から探す
腰や肩、手や指、スポーツによるケガなど、症状別に詳しいページをご用意しています。
気になる症状を選んでご覧ください。
Symptoms
主な症状
主な症状
笠原整骨院にいらっしゃる患者さまはつらい腰痛・肩こり・交通事故のむちうち症状の方が特に多くお越しいただいております。患者さまの中にはどこへ行ってもよくならず、ご自身の症状を諦めてしまっている方も多いようです。
当院ではしっかりよくしたいという方に喜んでいただくため、その場しのぎではなく、本質的な改善を目指しております。そのため問診・検査で原因を追究し、それをもとに施術を行います。

日常生活での違和感、痛み
皆さんが普段、当たり前に行っている日常生活動作にもケガのリスクが多く潜んでいます。例えば、ベッドからの起き上がり動作、荷物の持ち上げ動作、お子さんの抱っこ、車の乗り降り、洗顔時の中腰など。
当院では問診をもとに患部を特定するためピンポイントハイボルト療法で検査・施術を行い、早期回復に導いております。

捻挫、打撲、挫傷
「関節を捻った ➡︎ 捻挫」、「身体をどこかに強打した ➡︎ 打撲」、「筋肉・腱を伸ばした ➡︎ 挫傷」などで起こります。
寝違え、ぎっくり腰、段差につまづいての足首の捻挫、強く踏み込んだ際の膝や股関節の捻挫、転倒し強打による打撲などさまざまなケガがあります。
当院では創業25年の経験と技術で患者さまの自然治癒力を高め、早期回復に導いております。

肩こり、腰痛、姿勢の悩み
デスクワークによる肩こりや頭痛、慢性的な腰痛、猫背や姿勢不良からくる骨盤・背骨のゆがみなどの悩みをお持ちの方が多くいらっしゃいます。
当院では筋・関節弛緩調整法(ケイパム)という独自の持続力の高いお身体に無理のない施術やカーボン光線療法やピンポイントハイボルト療法など症状に合った施術で早期回復に導いております。

スポーツによるケガ
バスケットボール、サッカー、野球、テニス、ランニングなどのスポーツによる過剰な負荷や使い過ぎ(オーバーユース)により弱った筋・腱・靭帯に負荷がかかり痛めた方が多くいらっしゃいます。
当院では競技によってそれぞれ違う特有の動きやその動きのクセなどから原因を追究し、ピンポイントハイボルト療法やカーボン光線療法で早期回復に導いております。

その他の対応症状
四十肩、五十肩、肘の痛み、手首の腱鞘炎、ばね指、背中の痛み、坐骨神経痛、股関節の痛み、膝の痛み、足底の痛みなどの症状も対応しております。 痛みに限らず、違和感や苦しい、力が入りづらいなどの症状の方も多くお越しいただいております。
当院では問診、検査の上、同じ症状でもその方その方に合った方法で施術を行っています。

交通事故の施術
お仕事中のケガ
県内トップクラスの施術数の経験のあるスタッフが患者さまの悩みに対応させていただきます。
- どこに行ったらいいか分からない
- 病院に通っているが、診療時間に間に合わないので整骨院と併用して通いたい
- 既に通院されている病院や整骨院の治療、施術が合わず、転院したい
- 整骨院にも通いたいが、保険会社や病院からOKが出ず、困っている
痛みのある場所だけでなく、痛みが出る動きや姿勢を確認します
笠原整骨院では、痛みのある場所だけを施術するのではなく、どのような動きで痛みが出るのか、どのような姿勢でつらくなるのかを確認することを大切にしています。
問診と身体の動きを確認したうえで、一人ひとりの状態に合わせて施術方法を選択します。
当院では、ピンポイントハイボルト療法、カーボン光線療法、筋・関節施術調整法などを、身体の状態や症状に合わせて組み合わせながら施術を行います。
Treatment
笠原整骨院の施術
当院では・・・
施術により痛みや身体の不調の早期回復、日常生活を快適に過ごせる身体の維持、
趣味などやりたいことができる身体をつくります。

ピンポイントハイボルト療法
2,000(税込)
※加算自費料金
痛い場所に、ただ電気をかけるだけではありません
笠原整骨院では、痛みのある場所にただハイボルトをかけるのではありません。
まず大切にしているのは、ハイボルトを使用する前の問診と検査です。
「どんな動きで痛むのか」
「どんな姿勢で痛みが出るのか」
「日常生活のどんな場面で症状が強くなるのか」
患者さまのお話を詳しくお聞きし、実際の身体の動きや痛みの出方を確認したうえで、症状に関係している可能性のある筋肉・腱・靭帯などを考え、ハイボルトを使用します。
問診・検査から始まり、施術後の変化まで確認します
ハイボルトを使用した後は、最初に痛みが出ていた動きや姿勢をもう一度確認します。
「先ほど痛かった動きはどうですか?」
「痛みの場所や強さに変化はありますか?」
「動かしやすさは変わりましたか?」
このように患者さまとコミュニケーションを取りながら身体の反応を確認し、必要に応じてアプローチする場所や方法を調整していきます。
問診 → 検査 → ハイボルト → 再評価
笠原整骨院では、この流れを大切にしています。
大切なのは、ハイボルトという機械そのものではありません
現在では、ハイボルトを導入している整骨院・接骨院も増えています。
笠原整骨院が大切にしているのは、ハイボルトという機器を使用すること自体ではありません。
施術前にどこまで詳しくお話を聞くか。
どの動きや姿勢で痛みが出るのかをどう確認するか。
身体の状態に合わせて、どこにどのように使用するか。
患者さまへの問いかけを通して、施術前後の変化をどう確認するか。
これまでの臨床経験をもとに、問診・検査・かけ方・患者さまとのコミュニケーションを組み合わせながら、一人ひとりの身体の状態に合わせてハイボルト療法を活用しています。
こんな方への施術です
つらい腰痛があり、仕事や日常生活で痛みが出る動きや姿勢を詳しく確認してほしい
慢性的な肩こりや、動かしたときに痛みが出る肩の症状で悩んでいる
ぎっくり腰などの急な強い痛みで動くのがつらく、早く仕事や日常生活に戻りたい
子育てや抱っこ、授乳など、特定の姿勢や動作で首・肩・腰に痛みが出る
以前ハイボルトを受けたことがある方もご相談ください
以前にハイボルト療法を受けたものの、思うような変化を感じられなかったという方もご相談ください。
笠原整骨院では、まず現在の症状やこれまでの経過を詳しくお聞きし、どの動きや姿勢で痛みが出るのかを確認することから始めます。
同じ「ハイボルト」という機器でも、身体の状態をどのように確認し、どこに、どのように使用するかによって施術の進め方は異なります。
当院では、問診と検査をもとにハイボルトを使用し、施術後にもう一度同じ動きや姿勢を確認します。患者さまと一緒に身体の変化を確認しながら、その後の施術方針を考えていきます。



