ぎっくり腰・急な腰の痛みでお困りの方へ

突然の強い腰の痛みで、動くのもつらい方へ

「朝起きたら突然、腰が痛くなった」
「物を持ち上げた瞬間、腰に強い痛みが走った」
「立つ、歩く、寝返りをするだけでも痛い」

ぎっくり腰は、同じように腰が痛くても、痛みが出たきっかけや、つらい動きは一人ひとり違います。

笠原整骨院では、どの動きで痛むのか、どの姿勢がつらいのかを確認し、今の身体の状態に合わせて施術を考えます。

急な腰の痛みで仕事や家事、日常生活に困っている方は、まず現在の状態を診せてください。

こんな腰の痛みで困っていませんか?

✓ 朝起きたら突然腰が痛くなり、身体を起こすのがつらい

✓ 物を持ち上げた瞬間、腰に強い痛みが走った

✓ 立ち上がる、歩く、寝返りなどの動作がつらい

✓ 腰を伸ばすことができず、前かがみになってしまう

✓ 痛みで仕事や家事に支障が出ている

✓ 以前にもぎっくり腰になり、何度も繰り返している

同じぎっくり腰でも、痛みの出方や困っている動作は一人ひとり違います。

笠原整骨院では、痛みの強さだけでなく、その痛みによって何ができなくなっているのかも確認しています。

整骨院に行くべきか迷っている方へ

この痛みは整骨院に相談していいのか」

「病院へ行った方がいいのか」

「もう少し様子を見ても大丈夫なのか」

急な腰の痛みでは、ご自身で判断することが難しい場合もあります。

笠原整骨院では、まず痛みが出た経緯や現在の症状をお聞きし、身体の状態を確認します。

そのうえで、医療機関での検査や診察を優先した方がよいと考えられる場合には、受診をご案内します。

迷っている段階でも構いません。まずは現在の状態を診せてください。

痛みの出る動きを確認してから、施術を行います

ぎっくり腰だからといって、すべての患者さまに同じ施術を行うわけではありません。

まず、立ち上がる、歩く、身体を曲げる、伸ばすなど、どの動きで痛みが出るのかを確認します。

そのうえで身体の状態に合わせて、ハイボルト療法や手技による施術などを選択します。

ハイボルトを使用する場合も、ただ痛い場所に電気をかけるのではなく、施術後にもう一度同じ動きを確認し、痛みや動きの変化を患者さまと一緒に確認します。

今の身体の状態を診たうえで、その方に必要な施術を考える。

笠原整骨院では、この流れを大切にしています。

ぎっくり腰になったら、安静にしていた方がいい?

ぎっくり腰になると、「できるだけ動かない方がいいのでは?」と不安になる方も多いと思います。

痛みを我慢して無理に動く必要はありませんが、必要以上に長く安静にすることが適しているとは限りません。

笠原整骨院では、現在の身体の状態を診たうえで、起き上がり方や立ち上がり方、仕事や家事で気をつけたい動作などを具体的にお伝えしています。

「今日どう過ごせばいいのか」「仕事に行っても大丈夫なのか」といった不安も、遠慮なくご相談ください。

ぎっくり腰で来院された際の流れ

① お話を詳しくお聞きします
痛みが出たきっかけや、現在つらい動作、仕事や家事への影響などを確認します。

② 身体の状態を確認します
無理のない範囲で、身体の動きや痛みの出方を確認します。

③ 状態に合わせて施術を行います
確認した身体の状態をもとに、その方に必要な施術を選択します。

④ 施術後の確認と日常生活のアドバイス
身体の変化を確認し、起き上がり方や仕事・家事で気をつけたい動作などをお伝えします。

ぎっくり腰についてよくあるご質問

Q. ぎっくり腰は冷やす?温める?

痛みの状態や発症からの経過によって対応は異なります。一律に冷やす・温めると決めず、現在の状態に合わせて判断することが大切です。迷った場合はご相談ください。

Q. 痛みが強くても施術を受けられますか?

はい。身体の状態を確認し、無理のない範囲で施術を行います。動くことがつらい場合も、今できる動作を確認しながら進めます。

Q. ぎっくり腰になった当日でも相談できますか?

はい。当日でもご相談いただけます。「整骨院に相談してよいのか分からない」という場合も、まず現在の状態を診せてください。

急な腰の痛みは、我慢せずご相談ください

ぎっくり腰になると、仕事や家事、子育てなど、普段できていたことが突然できなくなってしまいます。

笠原整骨院では、痛みの強さだけでなく、今何に困っているのか、どの動作を楽にしたいのかも確認しながら施術を行います。

急な腰の痛みでお困りの方は、我慢せず、まず現在の状態を診せてください。

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